スーパーコンパニオンの楽しみ方2

仕事柄、外国の方と話すことが多いんですが、よく言われるのが「日本人はシャイ(恥ずかしがり屋)」もしくは、「自分の気持ちや考えをあまり口にしない」ということ。

だんだんと日本人でもしっかり主張したり、感情表現もする人が増えているとは思うんだけど、それでも外国人の平均値よりはかなり低いらしいです。

島国根性と言ってしまうとマイナスっぽいけど、奥ゆかしさといえばなんだか長所に聞こえますよね。

私自身は、この奥ゆかしさみたいなものは日本人の長所だと思っていますけど・・・・

しかし時と場合によっては、大きなマイナスになります。

そう、たとえばスーパーコンパニオン遊びなんかはその典型。

スーパーコンパニオンは風俗ではないので、ヌキ系のサービスはありません。

女の子を派遣しているわけですから、そこでヌキが行われてしまうと、思いっきり法律に触れてしまいますからね。

でも、そこはね、男と女の話。

いろいろとあったりしても不思議はないもので・・・で、そうなるとしっかり言うべきことは言わないと伝わりません。

特に風俗慣れしている人だと、受け身の自分に慣れてしまって「金を払っているんだから・・・」的な対応をしてしまうと、もうスーパーコンパニオン遊びでは大きく取り残されてしまいます。

F君が強調したのもそこで(彼自身がスーパーコンパニオン遊びをしたことがないにもかかわらず)「絶対にスーパーコンパニオンたちを盛り上げてノリノリにしなくてはいけない!」と言ってました。

で初めてのスーパーコンパニオン遊びの始まりです。

・・続く。